横浜ライフコーチング

時間は未来から過去に流れてゆく

本気で自分を変える何かにチャレンジしたい人へ贈るエール

紫に輝くランプシェードの写真

こんにちは、松江です。

今日は、この春から高校生になる甥に、以前から約束していたサッカー用スパイクを買ってあげました。

午前中はもう既に高校生と一緒に部活の練習。

そして夜から地元のチームで練習とのこと。

完全「Want to」の毎日なんでしょうね。

 

さて、今回は何かにチャレンジしようと考えている人にエールの言葉を贈りたいと思います。

強烈なエールです。

 

「春って、何かを始めるにはいい時期ですよね?」

 

過去に個人営業の仕事をしていた私は、いつもこのセールストークを使っていました。

ちなみに、「春」の部分を「正月」や「秋」などに変えれば、一年中使えます。(笑)

 

人が何か新しいことにチャレンジしようと決心する瞬間が、私は大好きです。

私自身は、何かを決心したり決断する時は結構あっさりしています。

というか、迷えば迷うほど行動を起こさず、後で後悔することを過去に学んでいるからです。

 

何かにチャレンジしようと決めたら、その勢いを決して緩めないことです。

 

人は、ベストな選択をした結果が現在です。

何かを始めても、始めなくても、それはベストな選択と言えます。

 

けれども、現状を変え、新しい自分を発見するためには「始める」方を選択するしかありません。

 

多分あなたも、常に何か新しいことを始めたいと考えていると思います。

だから、今日はココロの導火線に火をつけさせていただきます。 

 

私はコーチングを学んでから、世の中には「ある法則」が存在していることを知りました。

それは、 何かをやる人間と、やらない人間。

人は、この二種類に分かれるということ。

 

あなたがチャレンジしようと考えていることが、たとえ前例のないことであっても、それはやるべきです。

 

決断をするときは皆、ひとりです。

他人がどう考えているかなんて関係ありません。 

 

そして、もう一つ伝えたいこと。

それは、やる奴は、やっているということ。

 

世界中の至る所で、今日も前例のない何かにチェレンジする人が誕生しています。

あっちでも、こっちでも、見えないところで新しい世界を作ろうとしている人間がゴロゴロいます。

 

で、日本には「あなた」がいます。

やりたいことがあったら気負わずやっちゃってください。

 

失敗しても、誰も気づきませんから。